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バレンタイン浮気エピソード
悪い気はしません

大学のサークルの同窓会で、当時交際していたK君と再会しました。
久しぶりに意気投合したのも、お互い既婚者であることの安心感があったのかもしれません。
その日はメアド交換して別れたのですが後日、彼から夫婦間の問題で悩んでいるので相談に乗って欲しい旨のメールが届きました。
私はあくまでも古い友人としての立場で了解し、週末のランチを約束しました。
当日、主人には勘違いされると困るので女友達との女子会に行くと嘘をつきました。
待ち合わせのカフェで、私は彼の悩みに真摯に耳を傾けました。
最初は。でもいつしか、話が脱線し始め、大学時代の思い出話を互いに楽しむようになりました。
それから何度か週末に会うようになり、相談事そっちのけで彼との会話を楽しむようになっていました。
ある日、彼が離婚を決意したと言い出しました。理由の1つに、私への好意もあるというのです。
「そんな自分勝手なことを言うな!」とも思いましたが、悪い気はしませんでした。
そして彼から、次は夜にお酒でも飲みながらゆっくり会おうと言われました。
夜会うと、次には一泊旅行に行こうと誘われました。夫には女友達と一緒に行くと嘘をつきました。
そんな週末浮気の日々が約1年間続きましたが、彼の奥さんに子供ができたことがきっかけで関係はあっさりと終わりました。
おそらく始まりは、互いに子供がいなかったことだったのかも。
家族への責任感の希薄さが浮気心をひきだしたように思います。
どちらかに子供がいたら、この関係は最初からなかったかもしれません。

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バレンタイン浮気エピソード
思わず認めてしまいました。


私は浮気で妻に捨てられた男です。
基本的に完璧に隠し続けていたのですが、証拠を突き付けられたら、残念ながら認めざるをえません。
バレンタインに浮気相手からチョコをもらった私は中を確認することなく無造作にカバンに入れ帰宅しました。
数日後、妻からチョコの中の手紙のことを問い詰められ、思わず認めてしまったのです。
あまりにも無防備でした。
手紙は面倒でも会社のデスクの中のにでも入れて、家に持ち帰るべきではなかったのです。
あと妻が私のカバンをチェックするなんてあり得ないと思っていました。
そこを責めても後の祭りですが、、
今浮気している人にアドバイスするとしたら、よく言われていることですが、何があっても浮気は認めてはいけないということです。
まあズバリその場面にふみこまれてしまった場合は否定の仕様はないでしょうが、それ以外は何がなんでも否定しましょう。
今思えば私の場合もあくまでも相手からの一方的な思いであって私はなんとも思っていないし、何もやましいことはないと言えば良かったと思っています。
証拠をいきなり突き付けられたと気が動転して思わず即座に認めあやまってしまったのです。

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バレンタイン浮気エピソード
メールの送り先

いつも通り、浮気相手とメールをしていた。そして、食事の約束をして、行ってみるとそこには彼女が・・
「あれっ」と何食わぬ顔(相当焦っている)で言ってみると彼女は自分の携帯電話を開き、こちらに渡してきた。
なんとそこには、自分が浮気相手としていたはずのメールがびっしりつまっていた。
実は、自分がメールしていた浮気相手は途中から彼女になっていたようだ。
そして、彼女は持っていたカバンで顔面を殴り、男にとって一番大事なところ(通称、ムスコ)を思いっきり蹴られました。さらに、髪を引っ張り「土下座しろぉ」と叫んでいました。とりあえず、溜め込んでいた怒りを全てぶつけてくるかのごとき怒りようでした。

実際に、何が起きていたのかというと、彼女はバレンタインの時に浮気に勘付いたようです。(女の勘ってやつですかね・・)
そして、携帯を見てしまったようです。幸いにも、メールにはロックをかけていましたので証拠を押さえられなかったのですが、他のデータから浮気相手を推測したようで、その時に浮気相手のアドレスを着信拒否にして、電話登録上で彼女の名前を浮気相手の名前に変えたそうです。それによって、浮気相手に送ったはずのメールは全て彼女の元へ・・

実際に、浮気相手に送るメールと彼女に送るメールの違いに彼女の怒りは爆発寸前だったようです。